ele-king Powerd by DOMMUNE

MOST READ

  1. Eli Keszler - Stadium (review)
  2. John Grant - Love Is Magic (review)
  3. Kankyō Ongaku ──日本のアンビエントにフォーカスしたコンピレーションが発売 (news)
  4. Kode9 & Burial - Fabriclive 100 (review)
  5. God Said Give 'Em Drum Machines ──デトロイト・テクノの新たなドキュメンタリーがローンチ (news)
  6. 冬にわかれて - なんにもいらない (review)
  7. 栗原康 × 大谷能生 ──ともにele-king booksから新著を刊行したふたりによるトークショウが開催 (news)
  8. Elecktroids ──ドレクシアがエレクトロイズ名義で残した唯一のアルバムがリイシュー (news)
  9. interview with GillesPeterson UKジャズ宣言 (interviews)
  10. DJ Sotofett ──DJソトフェットが来日ツアーを開催 (news)
  11. Niagara - Apologia / De Leon - De Leon (review)
  12. Norhern Soul ──『ノーザン・ソウル』、この最高な映画を見たらスリムのデニムを履けなくなる (news)
  13. Brainfeeder X ──〈ブレインフィーダー〉10周年を記念した強力なコンピレーションが発売 (news)
  14. Jah Shaka ──ジャー・シャカ来日20周年 (news)
  15. 『別冊ele-king フライング・ロータスとLAビートの革命』 ──刊行のお知らせ (news)
  16. Columns 「ハウスは、ディスコの復讐なんだよ」 ──フランキー・ナックルズの功績、そしてハウス・ミュージックは文化をいかに変えたか (columns)
  17. Maisha - There Is A Place (review)
  18. Cat Power - Wanderer (review)
  19. Columns 坂本龍一の『BTTB』をいま聴いて、思うこと (columns)
  20. James Ferraro - Four Pieces For Mirai (review)

Home >  SHOP Chart >  JAPONICA music store&cafe bar > Chart by JAPONICA 2011.01.24

Jan 24,2011 UP

JAPONICA music store&cafe bar

このエントリーをはてなブックマークに追加

〒604-0925 京都市中京区寺町通御池上ル上本能寺前町476 アシストビルB1
PHONE : 075-211-8580 FAX: 075-211-8530
OPEN : 12:00~21:00 (music store) / 11:30~23:30 (cafe & bar)

JAPONICA 全般についてのお問い合わせ先
電話受付時間 : 店鋪営業時間内
電話番号: 075-211-8580
ファクス番号: 075-211-8530
E-mail : info@japonica-music.com

2006年4月にオープン、2009年4月にリニューアル。ハウス、テクノ、ヒップホップ、ブレイクビーツといったダンスミュージックを中心に、 ジャズ、ソウル、レゲエ、ダブ、アフロなどを独自のセレクトで幅広く展開。リニューアル以降、自社レーベルにも力を入れていて、所属アーティストらによる 作品をはじめ、独自のネットワークによるココでしか手に入らないような作品も多数取扱い中。
併設のカフェ・バーで食事やお酒を楽しみながら試聴が出来るほか、毎週のように京都のおすすめDJやミュージシャンによるパーティーも開催。海外アーティ スト、DJを招聘することもアリ。単なるレコ屋を超えた次世代ミュージック・スポットを目論みつつ京都、寺町御池にて奮闘中!

http://www.japonica-music.com

Shop Chart


1

SOFT MEETS PAN

SOFT MEETS PAN TAM MESSAGE TO THE SUN EP. CROSSPOINT / JPN / 2010/12/27 »COMMENT GET MUSIC
話題のコラボレーション・アルバム「TAM ~MESSAGE TO THE SUN~ タム お日様への伝言」からのシングル・カットとなる今作はSOFTのオリジナル楽曲にトリニダード・トバゴ現地で録ったスティールパンの演奏を加え完成させたという拘りの一枚!両曲共に数多くののDJ達に愛されたC&C BAND"LOVE THING"カヴァーを彷彿とさせるフロアを優しいヴァイブスで満たすこと請け合いの、まさにSOFT流スピリチュアル・ダンス・ナンバーに仕上がってます!

2

SOFT MEETS PAN

SOFT MEETS PAN TAM ~MESSAGE TO THE SUN~ タム お日様への伝言 CROSSPOINT / JPN / 2010/12/22 »COMMENT GET MUSIC
はやくから話題となっていたMOOCHYとSOFTの合作、遂にリリース!トリニダード・ドバゴ現地で録音したスティール・パンの美しい音色を全 編にフィーチャーし、カリビアン・フレイヴァ満載な中SOFTとMOOCHYの共通したダンス/サイケデリック感覚とが絶妙なバランスで融けあっ た至極のジャム・ナンバー全5曲を厳選収録!全国各地のパーティーやフェスでみられるSOFTとはまた一味違った暖かく温もりのあるチルアウト/ スピリチュアルな側面が十二分に堪能できる極上の一枚!!いや~最高すぎますっ!

3

NABOWA

NABOWA NABOWAの時間 URBAN RESEARCH DOORS / JPN / 2011/1/1 »COMMENT GET MUSIC
2010年9月17日、URBAN RESEARCH DOORS南船場店で開催されたNabowaのプレミアムライブ「Nabowaの時間」。ライブ会場に広がった、のびやかでしなやかな音とオーディエンス がつくり出した空気感がそのままCDに。この作品でしか聞けない"赤とんぼ"、"キッチンへようこそ(インストヴァージョン)"なども収録。更にはライブの模様をおさめたフォトカードも封入され、他にはない特別な一枚に仕上がっています。

4

AFRODESIA

AFRODESIA THE AFRO SOUL-TET LUV N' HAIGHT / US / 2011/1/15 »COMMENT GET MUSIC
黒指ハード・ディガー涎垂級の一枚にしてDJ達からの支持も厚いAFRODESIAによる超鬼レア・アルバム「THE AFRO SOUL-TET」。1968~1971年頃に自主リリースされたという今作はプレス枚数もわずか数百枚程度というまさに幻と言っても過言ではない逸品 で、その内容もまさに驚愕の一言。。ラテン/トロピカル~スウィング・ジャズ/ジャズ・ファンクにアフロ・パーカッシヴ、そしてサーフ/ロックにいたるまで決まりきったカテゴリーに収まらない自由な音楽性が縦横無尽に炸裂した究極のレアグルーヴ!

5

GROOVEBOY

GROOVEBOY GROOVEBOY EP2 UNKNOWN / US / 2011/1/19 »COMMENT GET MUSIC
某大物プロデューサーの覆面プロジェクトとの噂もある詳細不明"謎"のクリエイターGROOVEBOY約3年ぶりとなるセカンドEP!現行シーン を席巻するMARKE/EDDIE Cあたりに代表されるディスコ・エディット/ビートダウン・ブギーのエッセンスを巧に取り入れたナイスすぎるエディット・ワークを披露の一枚!ネタがネタだけに定番的に使い続けれそうです!オススメ!

6

SIS

SIS GALLIAN / MACHISTE REBELLION / UK / 2011/1/16 »COMMENT GET MUSIC
<CLOSSTOWN REBELS>が新たに立ち上げたアンダーグラウンド・レーベル<REBELLION>記念すべき第1弾リリースは大人気モダン・ミニマリストSIS!「TROMPETA 」以降も好リリースを飛ばし続けているSISですが今回のリリースはその中でも頭一つ飛び出したかなりの好内容です!得意のラテン・フレイヴァー溢れる パーカッションを用いたミニマル・グルーヴにソウルフルなヴォーカルをフィーチャーしたモンスター・トラック"GALLIAN"!ズブズブ深くハメていく長尺ミニマル・トラック"MACHISTE"!

7

OSUNLADE

OSUNLADE BUTTERFLY / UR YORUBA / US / 2011/1/16 »COMMENT GET MUSIC
昨年リリースのCDアルバム「REBIRTH」からのシングル・カットとなる今作はまろやかに歌い上げる男性ヴォーカルにハートウォーミンなサックス/シンセ・リフが温かく包み込む至福のメロウ・ソウル・ナンバー"BUTTERFLY"に、流麗なストリングス/アコースティック・サウンドによる繊細なしっとりジャズ/ソウル"UR"の絶品2曲を搭載!RECLOOSEあたりにも通じるクロスオーヴァー感覚がたまらなく気持ち良い痛快作!

8

DOP

DOP NO MORE DADDY (AME REMIX) CIRCUS COMPANY / FRA / 2011/1/15 »COMMENT GET MUSIC
AMEによるリミックスは緊張感溢れるミニマル・リフで構成された流石の仕上がり・・・なんですがここでのイチオシはオリジナル・トラックとな る"TALK SHOW"に"UR"!"TALK SHOW"はジャズ・アンサンブルが絡むビートダウン・グルーヴで展開するクロスオーヴァー・チューン、そして"UR"はディープ/トライバルな音飾でウィスパー・ヴォイスがそっと囁くアンビエンス・トラックに!テクノ/テックハウス・フィールド外にもオススメの一枚です!

9

COFFEE & CIGARETTES BAND

COFFEE & CIGARETTES BAND ELECTRIC ROOTS EP2 ELECTRIC ROOTS / JPN / 2010/12/18 »COMMENT GET MUSIC
ご存知DJ KENSEIさんとSAGARAXXさんによるユニット=COFFEE & CIGARETTS BANDによる"DJのため"のヴァイナル・リリース第2弾!今作はクラブ・シーンにおいて頻繁に取りざたされる辺境グルーヴ、中でもとりわけ再評価高ま るアフリカ/アフロ・ミュージックにフォーカスし制作された5トラックスEP。アフロ/ファンク・ビートをベースにオールドスクール~ディスコ・ フィールなエッセンスを注入したC&Cならではのアフロ・ブレイクビーツ集!

10

DJ NATURE

DJ NATURE SUNTOUCHER REMIX PT.2 JAZZY SPORT / JPN / 2010/12/22 »COMMENT GET MUSIC
03年に<DIMID>よりDJ MIL'O名義でリリースしたCDアルバム収録楽曲をDJ NATURE名義にてリミックス!こちらは2種同時リリースの第2弾!暖かみのあるキーボード・コードに女性ヴォーカル・サンプルがミニマルに呼応しつつ絡み合うビートダウン・ブギーの"POSSESIONS"リミックス、そしてラグドなギター・リフ/オルガン・プレイが分厚いキック・グルーヴ上で掛け合うハウス・トラックの"GYRATING SAVAGES"リミックス、今回も期待値を大いに上回る作品を届けてくれました!