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テリー・ジョンスンのヘタうまダイアリー 命日日記
#14:マーク・スチュワートの遺作、フランクフルト学派、ウィリアム・ブレイクの「虎」
LAでジャズとアンビエントが交わるに至った変遷をめぐる座談会
第3回 数字の世界、魔術の実践
6月のジャズ
対抗文化の本
高橋康浩著『忌野清志郎さん』発刊に寄せて
第三回 アロンソ・ルイスパラシオス監督『ラ・コシーナ/厨房』
5月のジャズ
♯13:声に羽が生えたなら——ジュリー・クルーズとコクトー・ツインズ、ドリーム・ポップの故郷
More Columns
対抗文化の本
高橋康浩著『忌野清志郎さん』発刊に寄せて
第三回 アロンソ・ルイスパラシオス監督『ラ・コシーナ/厨房』
5月のジャズ
♯13:声に羽が生えたなら——ジュリー・クルーズとコクトー・ツインズ、ドリーム・ポップの故郷
4月のジャズ
R.I.P. Max Romeo
Special Conversation
第2回 ずっと夜でいたいのに――Boiler Roomをめぐるあれこれ
Special Conversation
3月のジャズ
♯12:ロバータ・フラックの歌
第二回 ボブ・ディランは苦悩しない
♯11:パンダ・ベアの新作を聴きながら、彼の功績を振り返ってみよう
2月のジャズ
夢で逢えたら:デイヴィッド・リンチへの思い
第1回 悪夢のような世界で夢を見つづけること、あるいはデイヴィッド・リンチの思い出
♯10:いや、だからそもそも「インディ・ロック」というものは
1月のジャズ
The TIMERS『35周年祝賀記念品』に寄せて
♯9:いろんなメディアのいろんな年間ベストから見えるもの
Talking about Mark Fisher’s K-Punk
12月のジャズ
Dennis Bovell
和音を刻む手
Squarepusher
蘇る00年代スクエアプッシャーの代表作、その魅力とは
──『ウルトラヴィジター』をめぐる対話
エイフェックス・ツイン
『セレクテッド・アンビエント・ワークス・ヴォリューム2』
をめぐる往復書簡
東京国際映画祭レポート
11月のジャズ
[特別編] アメリカの政治:2024年に「善人」はいない
10月のジャズ
第一回:イギリス人は悪ノリがお好き(日本人はもっと好き)
ノルウェーのオイヤ・フェスティヴァル 2024体験記(後編)
ノルウェーのオイヤ・フェスティヴァル 2024体験記(前編)
9月のジャズ
Nala Sinephro
8月のジャズ
♯8:松岡正剛さん
7月のジャズ
スティーヴ・アルビニが密かに私の世界を変えた理由
6月のジャズ
♯7:雨降りだから(プリンスと)Pファンクでも勉強しよう
5月のジャズ
E-JIMAと訪れたブリストル記 2024
Kamasi Washington
♯6:ファッション・リーダーとしてのパティ・スミスとマイルス・デイヴィス
4月のジャズ
♯5:いまブルース・スプリングスティーンを聴く
3月のジャズ
ジョンへの追悼から自らの出発へと連なる、1971年アリス・コルトレーンの奇跡のライヴ
♯4:いまになって『情報の歴史21』を読みながら
攻めの姿勢を見せるスクエアプッシャー
2月のジャズ
♯3:ピッチフォーク買収騒ぎについて
早世のピアニスト、オースティン・ペラルタ生前最後のアルバムが蘇る
♯2:誰がために音楽は鳴る
『男が男を解放するために』刊行記念対談
1月のジャズ
第2回目:テイラー・スウィフト考
編集後記(2023年12月31日)
♯1:レイヴ・カルチャーの思い出
12月のジャズ
11月のジャズ
第1回目:#Metoo以後のUSポップ・ミュージック
10月のジャズ
ゲーム音楽研究の第一人者が語る〈Warp〉とワンオートリックス・ポイント・ネヴァー
〈AMBIENT KYOTO 2023〉現地レポート
ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー・ディスクガイド
待望の新作『Again』発売を記念して──10月は3周連続OPNの記事をお届けします
4人のOPNファンが綴るOPNコラム
talking about Brian Eno’s new soundtrack
アフリカは自分たちのゴスペルを創出する
9月のジャズ
創造の生命体
8月のジャズ
不屈のペーター・ブロッツマン
黄金期NYヒップホップの神髄
7月のジャズ
ジョン・コルトレーン、エリック・ドルフィーを迎えたセックステットの1961年8月のアーカイヴ音源
ノエル・ギャラガー問題 (そして彼が優れている理由)
第10回 私にはずっとサイボーグ願望がある
6月のジャズ
Aaron Dilloway Japan Tour 2023@落合Soup (2023/2/11) ライヴ(デッド)レポート
グレッグ・テイト『フライボーイ2』日本版に寄せて、それからグレッグを師とした、東京在住のKinnara : Desi Laとの対話へ
創造の生命体
坂本龍一追悼譜
talking about Yves Tumor
時を超えるウェルドン・アーヴィンの魂
ギラ・バンド、ガールズ・バンド、そして音楽的不快感
高橋幸宏 音楽の歴史
編集後記(2022年12月31日)
音楽、人生、坂本龍一
vol.135:レズビアンの結婚式
律動と残響
不気味なものの批評を超えて
vol.134:〈アザー・ミュージック〉のドキュメンタリーに寄せて
共作者Kazuki IsogaiとSuchmosのTAIKINGが語るedbl(エドブラック)の魅力
山本アキヲの思い出
第9回 増え続けるショッピングモール
岡田拓郎と増村和彦が語る「ひとりグリズリー・ベア」の魅力とは?
Aldous Harding
talking about Black Country, New Road
WDsounds発、2021年いろんなベスト
talking about Hyperdub
スウィートなLAのソウル・トリオ、現代女性のリアルを描く
vol. 133 : NYインディ界のサウナ達人
Bonobo
ジャズとアンビエントの境界で
vol.132:NYではレコードのある生活が普通になっている
vol. 131 : 2022年1月、ニューヨークの現在
編集後記(2021年12月31日)
断片化された生活のための音楽
「ブリティッシュ・シー・パワー」というバンド名の意味の変化
進化するクァンティックの“ラテン”
第8回 雨、粗悪な肉、衛星軌道上のユートピア
第7回 未来は既にそこにある
2021年7月26日
追悼ジョン・ハッセル
5 さらばロサンゼルス
コーネリアスからスクエアプッシャーまで
階級、政治、スリーフォード・モッズとアイドルズ
第6回 慣れか、諦めか、それとも
4 今月聴いた音楽と余談
Lightnin' Hopkins
3 久しぶりにCDを買った。
変遷する阿部薫のサウンド像について
J・ディラの名作『Welcome 2 Detroit』が7インチ12枚組ボックスセットとしてリイシュー、未発表音源やDJ MUROによるリミックスも
2 僕の中のAriel Pink
1
編集後記(2020年12月31日/野田努/小林拓音)
なぜブラック・ライヴズ・マターを批判するのか?
第5回 ハラキリを選ばない生き方
スピリチュアル・ジャズの名門〈Black Jazz〉の魅力とは
CAN:パラレルワールドからの侵入者
政治で音楽を救う(音楽で政治を救う?)
Vol.130:閉店するバー、開店するレストラン
第4回 映画音楽と「ヤバい奴」
Run The Jewels
vol.129:PCRは陽性という結果だった
vol.128:迷惑な花火ブーム?
第11回 町外れの幽霊たち
都知事選直前座談会
vol.127:いろいろ動き出したNYの今日この頃
イディオムとイディオット(語法と愚者)
第3回 僕たちには特権が与えられている
Black Lives Matter Protest in London
「実用向け音楽」の逆襲
たった一人のパンク・ロック
第2回 キックとキックの間の長いブレイク
vol.126 NYシャットダウン#4
イヴ・トゥモアにおけるグラムを読み解きながら明日を想う
日本の現状を海外と比較する(事業規模108兆円の虚像)
第1回 奪われた余韻と電動シェーバー
vol.125 NYシャットダウン#3
vol.124 NYシャットダウン#2
Pandemic Diary (1)
Playlists During This Crisis
コロナ恐慌を機に高まった「政府は金を出せ」の声
vol.123 NYシャットダウン
ハテナ・フランセ 第21回
King Krule
Squarepusher 9 Essential Albums
当世ハウス事情
第10回 ビジホで混ぜる「1のこな」──映画『パラサイト』と家父長制
Random Access NY vol. 122
日本語ラップ最前線
NYクラブ・ミュージックの新たな波動
tiny pop sound cloudガイド
そこではいったい何が起きていたのか
編集後記(2019年12月30日/野田努)
編集後記(2019年12月30日/小林拓音)
韓国ソウル市はソウル(魂)の街だった!
音によるグラフィティ──高円寺の再開発反対デモから見えてきたもの
vol.121 : 政治的野心を含んだディヴィッド・バーンのミュージカル
NYクラブ・ミュージックの新たな波動
元ちとせ
NYクラブ・ミュージックの新たな波動
消費税廃止は本当に可能なのか? (4)
FKA Twigs
マスターズ・アット・ワーク来日直前特別対談
Kim Gordon
Stereolab
消費税廃止は本当に可能なのか? (3)
消費税廃止は本当に可能なのか? (2)
演奏行為が織り成すメタ・ミュージック
第9回 銃口の前で踊り続ける
KASSAV’
消費税廃止は本当に可能なのか? (1)
日英世間話あるいはブレグジットの憂鬱
vol.120:私たちの親がしたことと反対のことを
vol. 119:玄人インディ・ロック界の王子たち
ダブステップ・シーンへ日本からの新風
ロンドンで感じた熱いヴァイブス
万華鏡のような真夏の夜の夢
第8回 電車の中で寝転がる人、ボルタンスキーの神話
vol. 118:2019年のNYで金延幸子の『み空』を聴く
反緊縮候補たちの参院選
vol.117 魔女になれる店
第7回 ゆるい合意で、がんがん拡大
黒船MMTと参議院選挙の行方
黒船MMTが来航、開国を迫る。その時、日本の与野党は
編集後記(2019年7月9日)
冴えわたるベンジー・Bのセンス
vol.116 : プライド月間 2019
第6回 笑う流浪者、あるいはルッキズムに抗うための破壊
ハテナ・フランセ 第20回
内田裕也さんへ──その功績と悲劇と
第5回 反誕生日会主義
vol.115 : 1年に1度のアシッド・マザーズ・テンプル
UKの若きラッパー、ロイル・カーナーが示す「第四の道」
vol.114 : インディ・シーンはゲームへと向かう?
vol.113:感動! オルダス・ハーディング・ハーディングのライヴ
オカシオ-コルテス、“MMT(現代貨幣理論)”を語る
第4回 愛と生存ンンン……。
なぜスコット・ウォーカーはリスペクトされているのか
オカシオ・コルテス現象について
ハテナ・フランセ
第三回「なぜ、ミューザックが蘇ったのか?」
編集後記(2019年3月27日)
ザ・シネマティック・オーケストラ12年ぶりの新作を聴く
リトル・シムズが示すヒップホップのオルタナティヴ
第3回 映画『金子文子と朴烈』が描かなかったこと
JPEGMAFIA『Veteran』の衝撃とは何だったのか
Vol.112:北欧SXSW――ノルウェイ、ミュージック・フェスティバル 第3回 ――By:Larm
第2回 マグカップは割れ、風呂場のタイルは今日も四角い
第二回:俗流アンビエント
What’s the point of indie rock?
第1回 現象になりたい
第一回
vol.111 : ヴェジタリアン&ヴィーガン事情
12 行進
僕がアリアナ・グランデに惹かれる理由
vol.110 史上最悪のスーパーボウル騒動
TINY POPというあらたな可能性
vol.109:NYのたこ焼きパーティ
編集後記 (2018年12月28日)
vol.108:インディの行方
11 上野日記
ハテナ・フランセ
vol.107:『デイドリーム・ネイション』30周年
vol. 106:中間選挙 2018
はてなフランセ
Yves Tumor
vol. 105:アートブック・フェアでNYの秋ははじまる
坂本龍一の『BTTB』をいま聴いて、思うこと
10 イン・サークルズ(3)
ララージ来日直前企画
vol. 104:Ava Lunaはブルックリンを代表する注目株
ハテナ・フランセ
ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー来日直前特別企画
大胆不敵な音楽の熟達者たち――AMM論
vol. 103:ノルウェイの野外フェスを推薦したい
ハテナ・フランセ
vol.102:NYの映画館で坂本龍一の映画を観る
vol.101:USインディにおける手作りのフェスの良さ
編集後記(2018年7月17日)
PSYCHEDELIC FLOATERS
エレクトロニック・ソウルの新星、カラム登場
編集後記(2018年7月12日)
COTTON DOPEの手記
編集後記(2018年7月9日)
編集後記(2018年7月6日)
編集後記(2018年7月4日)
編集後記(2018年7月2日)
第1回 序文~タランティーノが描く女たち
編集後記(2018年6月29日)
9 イン・サークルズ(2)
8 イン・サークルズ
vol.100:インディ・ロックもブランド力の時代?
編集後記(2018年6月8日)
vol.99:またしてもディアハンターです
あの時代が残したもの
vol.98 : 現代病問題をサラリと気づかせるメロウな友たちがUMO
ダニエル・エイヴリーの新作が仄めかすもの
ハテナ・フランセ
くるりから布袋寅泰、ボアダムスからキャンディーズ、 ヒカシューからミッシェル・ガン・エレファントetc
アルバムの
時間
(
とき
)
、ケンドリックの
時代
(
とき
)
7 ムードとモード(2)
ハテナ・フランセ
超プロテスト・ミュージック・ガイド(基礎編+α)
vol.98:インターネット、ソーシャル・メディアで生活をめちゃくちゃにされた人びとに捧げる
超プロテスト・ミュージック・ガイド(二木編)
vol.97:『イン・ジ・エアロプレイン・オーバー・ザ・シー』20周年に寄せて
vol.96:ラフトレードとDIYシーン
vol.95 : スーパーボウルとセレブとコマーシャル
編集後記(2018年2月1日)
6 ムードとモード
編集後記(2017年12月30日)
5 2017年私談
編集後記(2017年12月15日)
編集後記(2017年12月14日)
ハテナ・フランセ
いまだ眩い最高の夜
4 ノスタルジア
ハテナ・フランセ
3 『クロス』
ハテナ・フランセ
第2回:バクダン、ミサイル、てやんでい
The Beach Boys
生き残る者たちを愛すること
vol.94:ライアーズはやっぱりライアーズなのだ
第1回:アメーバの記憶をとりもどせ
ハテナ・フランセ
2 類似したものの中の異なったもの
Oneohtrix Point Never『Good Time』を聴く
ハテナ・フランセ
vol.93:ブルックリンのインディ・ロックは死なず
1 はじめにドラムありき
英国総選挙、その内側に見える変わりゆくもの
即興音楽の新しい波
ハテナ・フランセ
vol.92:アメリカ南部のインディ・ロック
NEO TOKAI ON THE LINE
vol.91:DIY音楽会場の危機
アンチ・ビルディングス・ロマン・ミュージック
アカデミー賞『ムーンライト』受賞について
映画『サクロモンテの丘』に見るフラメンコのDNA
vol. 90:南アフリカ、gqom(ゴム)ミュージック探訪
ボノボの新作はもっと広く注目されてしかるべきである
記憶の為の記録、としての音 ~アピチャッポン・ウィーラセタクン インタビュー
vol. 89:アメリカ大統領選挙後
Essential Disc Guide to "Good Winter"
vol.88:アイスランド・エアウェイヴス 2016 レポート
果たして、ポルノを恐れているのは誰なのか。
vol.87:ミュージック・テープスの新たなる挑戦
vol.86:大統領候補テレビ討論会
3:5lack この分かちもつ孤独を、踊りを、夜を、責任を、「適当」にいけよ(1)
作り手と受け手の関係性を宙づりにすること
vol.85:変わりゆくNY、新たな胎動
コザの表と裏側 with 宮島真一
都知事選直前に「東京都」のことを考えた
第七回:「旅はなぜ人を変えるのか」
イギリスの国民投票とデモクラシー
vol.84:最後はコーネリアスの“スター・フルーツ・サーフ・ライダー”
vol.83:NYが失っていくもの──Other musicよ永遠に
2:「S.L.A.C.K. 溶け落ちる日常と、いつも想う死、緩いタフネス」
1:個人的な体験
チエミのムード民謡
アノーニ、セッズ。 ANOHNI『Hopelessness』を聴く
We are alive
vol.82:選挙で盛り上がるNYインディ・ロック・シーン
第6回:多様なホルストさん。パクられ過ぎの『惑星』。
インディ・カルチャーのもうひとつの拠点──ブリストル・レーベル事情
Vol.81:Random access NY
A Guide For The Catastrophist
トータス『ザ・カタストロフィスト』を読み解くための10枚+
死ぬのはいつも他人ばかり:ボウイの死に寄せて
星から零した水たまりの話 【前段】
vol.80:今年は中古レコード店が熱い
第36回:バンクシー、バーチル。そして2016年
第5回:あの日きみは来なくなった。稲葉くんと2枚のハードロック
vol.79 :ディアハンター、3日間のNYショーをレポート
環太平洋電子音楽見本市
vol.78:インディの拠点、レイキャビックからニューオーリンズへ
世界はまだダニエル・クオンを知らない
『ノーツ』についてのノート
そもそも私たちに「音楽」だけを純粋に聴くことはできない
第35回:花と血の時代
第4回:エモ系義兄がまさかのフレンチ・ポップ
旅するDJ(西日本編)
特集 エレクトロニカ“新”新世紀
Electronica Classics
Electronica “New” Essential Discs
Mode Of Electoronic-a
アルカ、音楽のオーヴァー・スペック
クラブ・ミュージックにおけるインテリジェンスの現在
第3回:元カノ/元カレ系借りパクが疼く季節
我が人生最悪の年
メロウ大王の帰還
第34回:This Is England 2015
第2回:“ちょいヤン”になっちまったあいつから
ファンク・ブームの再来か?
第六回:「身に纏う音楽」
国会前でシルヴィア・ストリプリンが流れたことについて
ルビー・ローズ、ガリポリ、安保法案
vol.77:NYのラフ・トレードは良いところ
第1回:「借りパク」は鳴り止まないっ
第33回:パンと薔薇。と党首選
カニエ・ウエスト、大統領選に出馬表明
vol.76:インディ・キッズは料理がお好き?
Eaux Claires
第五回:おしっことうんこ
AFX──『サイロ』から3作目の正直
第四回:「夏らしいこと」
第32回:ヨーロッパ・コーリング
アンダーグラウンド・レイヴの生き証人、Jeff23 (SP23 ex.Spiral Tribe)
vol.75:音楽がフリーなのに誰が音楽雑誌を読むの?
第31回:音楽とポリティクス
vol.74:アメリカの法律が変わった日
Pファンクとは何か?
「ハテナ・フランセ」
第三回:音楽と言葉
vol.73:ダウンタウン・ボーイズこそいま最高のパンク・バンドだ!
vol.72:日本の文芸誌『モンキービジネス』の挑戦
第30回:『ザ・レフト』続編:左翼セレブたちの総選挙
第29回: ノーザン・ソウルとライオット・クラブ
第28回:ザット・チャーミング・マン
サイケデリックな紳士淑女のみなさま、〈Sacred Bones〉のことはご存知?
vol.72:モデスト・マウスの変わらぬインディの匂い
vol.71:RIP DIY
このリミックス・アルバムの印象? 「自分対他」だね
第27回:保育士とポリティクス
番外編:いま、アイスランドのインディ・シーンが熱い?(2)
vol.70:雪とゾラ・ジーザスとケイティ・ペリー
番外編:いま、アイスランドのインディ・シーンが熱い?
第10回:イケピンクとダサピンク、あるいは「ウチ」と「私」
ハテナ・フランセ番外編:シャルリ・エブド事件について
第26回:JE SUIS 移民
vol.69:NYの別の顔──ミランダ・ジュライ「ザ・ファースト・バッド・マン」&ショップ・リフター「チェンジリング」
『ザ・レフト──UK左翼列伝』刊行記念筆談(後編)
vol. 68:変わりゆくウィリアムスバーグ
Ariel Pink Parade!
第25回:シャンパンと糞尿
『ザ・レフト──UK左翼列伝』刊行記念筆談(前編)
vol. 67:私的USインディの年間ベスト10
第二回:「アンビエント・ミュージックの呼吸音」その音と意味
Tofubeats × Para One
第一回:音楽と呼吸 その1
vol.66 Death of Williamsburg──RIP Death by Audio
第9回:戦わない男の子、トロフィーにならない女の子
第24回:異邦の人
JINTANA、イビザ紀行 ~究極のチルアウトを求めて~(後編)
第8回:「自由でおバカでかわいい」のは女の子? 男の子?
vol.13 早期アクセスゲームについて考える
第23回:ソーシャル・レイシズム
Aphex Twin
Goth-Trad in Mexico
Syro 2014 西島大介
RAVE TRAVELLER
第22回:フットボールとソリダリティー
JINTANA、イビザ紀行~究極のチルアウトを求めて~(前編)
vol.65:完璧主義者、セント・ヴィンセント
第21回:女の一生とカップ・オブ・ティー
第7回:起業家バービーとドジっ子リカちゃん
ポスト・ドリーム・ポップの時代
番外編! 空っぽの「リヴァイヴァル」なんて全部ファックだぜ
#5 eastern youth 吉野寿 後編
vol.12 『Transistor』
第20回:ヤジとDVとジョン・レノン
刺激や目新しさのみが音楽の楽しみ方ではない
欧州逍遥:ツアーが終わって僕は激安長距離バスに乗り換える
vol.64:「なんて痛いんだろう」、ダム・ダム・ガールズ
#4 eastern youth 吉野寿 前編
UKクラブ・カルチャーの最前線に躍り出る、
注目レーベル〈ハウンズトゥース〉とは?
Your Favorite Music About Rain
フットボールは誰のモノ?──映画が伝えるブラジル
第19回:ウヨクとモリッシーとサヨク
新しい夜へ
vol.63:チボマットはいつ見ても最高
第6回:女の子が好きな女の子
ピクシーズ、この6枚。
第18回:移民ポルノ
R.I.P. DJ Rashad
Electronic Music in Mexico
#3 Only Love Hurts(a.k.a. 面影ラッキーホール)
R.I.P. 佐藤将
「ハウスは、ディスコの復讐なんだよ」
vol.62:今年はマック・デマルコに注目して
R.I.P. Frankie Knuckles
R.I.P. Scott Asheton a.k.a. Rock Action
第17回:淫らなほどキャピタリスト。の時代
GEZAN USツアー日記 2/21〜3/13
第5回:占われたい女の子
“玉之丞ウィンク”に気をつけろ!
R.I.P. Robert Ashley
#5 変化の兆しを見せるシーンと、変わらない現場の熱気
第16回:貧困ポルノ
#2 泉まくら
R.I.P. フィリップ・シーモア・ホフマン
#1 Cherry Brown
第4回:馬に恋する女の子たち
ピンクの三角形とこの痛みを胸に
第15回:キャピタリズムと鐘の音
ファンキーモンキーベイビーズは解散し、大友良英はタモリと邂逅した
R.I.P. 大瀧詠一
12インチ・シングルをまた買い出してしまった。あー(嘆)
vol.61:ウィリアムスバーグの終焉
彼らが“外”に行く理由
vol.11 『Grand Theft Auto V』 ――99%の貧する者たちの物語
今年最高のライヴ体験
Ambient Patrol
矢立のはじめ:僕はいまなぜか片道切符でヨーロッパにいる
第3回:「ピンクのお人形を与えておけばいいと思わないで!」少女たちの逆襲
第14回:『Last Summer』 の名残り(2) すべての道はライドンに通ず
Bathsの素敵な12月
vol.58:ニューヨークにまた新しいレコード店が誕生
vol.57:アイスランドのフェス、NYの七尾旅人
第2回:世界に一つだけの花はデコ盛りネイルがお好き
踊れないヤツこそ〈エレグラ〉へ!
R.I.P. Lou Reed
第13回:『Last Summer』の名残り(1) 時計じかけのアラセヴ
工藤キキのTHE EVE
vol.56:ファーザー・ジョン・ミスティは注目です!
ジャパニーズ・ハウス・ライジング
vol.10 『The Last of Us』
第1回:ピンクに塗れ!
Detroit Report
vol.55:素晴らしき新生ディアハンター
Detroit Report
vol.54:USインディ魂──〈キャプチャード・トラックス〉
Detroit Report
vol.53:サマー・エスケープ
R.I.P. 藤圭子
第12回:インディオのグァテマラ
R.I.P. 山口冨士夫
マキ・ザ・マジック追悼文
工藤キキのTHE EVE
Vol.9 「Razer Edge」
永遠の「今」──ジャジューカを求めて
vol.52:NYサマータイム・ブルース
第11回:RISE(出世・アンガー・蜂起)
第10回:ストリートが汚れっちまった悲しみに
Vol.8 『BioShock: Infinite』
vol.51:オタクはヒップスター?
第9回:愛と宿業のクラス・ウォー@ペンギン組
vol.50:ぺン・ワールド・ヴォイシィズ・フェスティバル・オブ・インターナショナル・リタラチャーズ
工藤キキのTHE EVE
第8回:墓に唾をかけるな
vol.49:ミネアポリスの思い出
Vol.7 『Dishonored』
vol.48:いまオススメのインディ・ロック
2週間後の僕らはソナーへ
vol.47:ライヴ・ストリーミング全盛時代の徒労感、そしてSXSW
第7回:仮想レイシズム。現実レイシズム
vol.46 熱き中年男5人組のインディ・バンド、マン・マンを知っているかい?
〈シュラインドットジェイピー〉の肖像
第7回:忘却の手ざわり
第6回:アナキーな、あまりにアナキーな(現実)
vol.45 ミュージック・テープス~トラヴェリング・イマジナリー
工藤キキのTHE EVE
vol.6 『Journey』
ラウル・KとDub Struct #9のツアー日記
2012年のベスト10(おとぎ話+踊ってばかりの国編)
第5回:ヨイトマケとジェイク・バグ
vol.44 新年はファースト・サタデイズ!
2012 Top 20 Japanese Hip Hop Albums
Ambient Music for a New Year selected by Compuma
メリー・クリスマス・フロム・Why Sheep?
vol.43 オブ・モントリオール&ナダ・サーフ
第4回:HAPPY?/パンクの老い先
エレグラ後日談!
ダブステップ人生(DUBSTEP FOR LIFE)
vol.5 『Hotline Miami』
vol.42 oorutaichi @ Japan Society
「いま楽しまないで、いつ楽しむの?」
『清盛紙芝居』続編!
第3回:レインボウと聖ジョージのはざま
僕らがエレグラに行く理由
vol.41:「サンディ」の憂鬱
vol.4 『Fez』
vol.3 ジョジョ展
vol.40:素晴らしき大阪アンダーグラウンド
第2回:イミグランツ・イン・ザ・UK
vol.3 “何を”するかではなく”どう”するか
vol.2 NHK大河ドラマ『平清盛』
vol.39:ジュリア・ホルター in N.Y.
第1回:ノー・フューチャーとヒューマニティー
新ジャンル用語解説
ジョン・フルシアンテ、問題作『レター・レファー』『PBXファニキュラー・インタグリオ・ゾーン』への思い
vol.2 硬派なのは見た目だけじゃない
BASSの時代
vol.1 NHK大河ドラマ『平清盛』
vol.38:ローレル・ヘイローは、ショーを通して「男前」だった!
vol.37:ビル・ドス (オリヴィア・トレマ・コントロール)R.I.P.
vol.1 現代FPSの礎――『Half-Life 2』の衝撃
Dum Dum Party 2012
vol.36:USでは、企業がインディを応援する
Ripping & Download
Techno Walk
vol.35:ノースサイド・フェスティヴァルを紹介しよう
ジョージ・クルーニーから見える愛のすがた
Sapphire Slows First US Tour Diary!
vol.34:不況時代のDIY映画のいくつか
vol.33:誰もがノスタルジーを買っている?
Summer of Hate in Osaka
vol.32:マンハッタンのチルウェイヴ体験
vol.31:インディ・レポート――オブ・モントリオールとワイルド・フラッグ
Paul McCartney
SXSW 2012
vol.30:時代は変わる――2012年のインディを語ろう!
vol.29:星は天文学に無関心!
#13:午前3時の過ごし方
第5回 2011年のリイッシュー・ベスト3
vol.26:トリプル・ニプルスなる救世主あらわる!
#12:日本人て暗いね(1)
vol.25:リー・ラナルドは青春ロック!
vol.24:ブルックリンに!!!が帰ってきた!
vol.23:インディのクリスマス・キャロル
vol.22:人生はライヴ・ツアー――ジ・オー・シーズを知ってる?
続報:ウォール街デモ
第六回:時計と巻物
君もこの革命に参加しないか?
vol.20:グランジの時代ではないけれど
vol.19:キャスリン・ディ・マライス
vol.16 : メルト・バナナ in NY!
vol.15:CMJ 2011 (2)+ザ・スーザン×ハード・ニップス
vol.15 : CMJ 2011 (1)
vol.14 : N.Y. these days
#4:ステファン・ゴールドマンとの対話
しくじるなよ、ルーディ
vol.13 : エレファント6がやって来た!
第五回:緑の家に聴かせる音楽〈一〉
vol.12:9/10/11
#4 "Soundwave Croatia"
子どものころ、星が輝けばこの暗闇を後にできると思っていた......
EXTRA ヴィンセント・ラジオ、陸前高田へ行く
#3:FESTIVAL WITH AN ATTITUDE ―― 'FUSION 2011'体験記
vol.11:HEARTFAST presents: PIKA ☆PIKA☆ PIKA☆ ニューヨーク LIVE
#11:耳と言葉
vol.10:SXSW、ジャパン・ナイトをレポートします!
Contribution
#10:Last night DJ saved my life
vol.9:ウィリアムスバーグ・ファッション・ウイークエンドを紹介します!
メシ食わせろ!
「ele-kingが書かなかったインディ・ロック」
第四回:追悼、キャプテン・ビーフハート
#9:Flashback 2010
#3 "アガる音を求めて"
#8:白く黒い魂に捧げる......
vol.8:ブルックリン・シーンとハロウィンとの出会い!?
#2 DJ Krush & Prefuse 73 @KOKO
#7:DIY主義者たちの小さな革命
志人 ジレンマの角 EP ―Horns of a Dilemma EP―
vol.7:independence day(July.4th)~Northside festival in Brooklyn~Talk Normal Japan Tour 2010
第4回 人々を音楽にする仕事
追悼:KAGAMI
#6:質問は答えよりも重要
"生きる"勇気――B.I.G JOE
#5:チューリップと自由
#1 Bonoboとの一夜
DJ NOBU @ Berghain
vol.6:Exercise Club~Paris london west nile~Liars~Capricious~Cinco de Mayo show
第3回 FULXUS
#2:ダニエル・ベルとの対話
#4:I hate Pink Floyd
vol.5:All girls, brooklyn v.s. osaka/ Not all girls, new york v.s. osaka night ! ~ SXSW
vol.4:Plastic Ono Band~mi-gu~Williamsburg Fashion Weekend
第2回 FULXUS
#3:ホールデン・コールフィールドの苛立ち
vol.3:Ryan McGinness 50 Parties "vol.28 Rock'n Roll"
~Monkey Town Closing~
第7回 THE VERY THOUGHT OF YOU(中編)
#2:アナキストに煙草を
第3回 世の中とてもジョセフ・ナッシング
Flashback 2009
vol.2:ポップ・アップ・ショップ~NYE
第2回 戦争から帰ってこなかった中原昌也
Flashback 2009
Flashback 2009
Flashback 2009
#1 戸川純が伝える「思いの伝わらなさ」
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