ele-king Powerd by DOMMUNE

MOST READ

  1. Four Tet ──フォー・テットがニュー・アルバムをリリース (news)
  2. 漢 a.k.a. GAMI監修『MCバトル全書』 ――名バトルからあの事件の裏側まで、現行ジャパニーズ・ヒップホップシーンのリアルがわかる『MCバトル全書』が発売中 (news)
  3. JME - Grime MC (review)
  4. interview with Jeff Paker 話題作『The New Breed』のメンバーとの来日ライヴ直前スペシャル (interviews)
  5. Yaporigami ──山梨出身ベルリン在住の電子音楽家が〈Virgin Babylon〉より新作を発表 (news)
  6. Carl Michael Von Hausswolff - Addressing The Fallen Angel (review)
  7. φonon ──佐藤薫主宰の〈フォノン〉が新たに2作品をリリース (news)
  8. Vladislav Delay ──ヴラディスラフ・ディレイがニュー・アルバムをリリース (news)
  9. Jeff Parker ──ジャズ・ギタリストのジェフ・パーカーが新作をリリース (news)
  10. Politics 音によるグラフィティ──高円寺の再開発反対デモから見えてきたもの (columns)
  11. Columns NYクラブ・ミュージックの新たな波動 後編:進化する現代のレイヴ・カルチャー (columns)
  12. Oli XL - Rogue Intruder, Soul Enhancer (review)
  13. パラサイト 半地下の家族 - (review)
  14. Sefi Zisling - Expanse (review)
  15. Jagatara2020 ──復活目前のじゃがたら、ライヴ会場先行販売ほか店舗限定特典&パネル展の開催が決定 (news)
  16. Ovall - Ovall (review)
  17. Columns 「ハウスは、ディスコの復讐なんだよ」 ──フランキー・ナックルズの功績、そしてハウス・ミュージックは文化をいかに変えたか (columns)
  18. Columns NYクラブ・ミュージックの新たな波動 前編:10年代のブルックリンの軌跡 (columns)
  19. Various Artists - tiny pop - here’s that tiny days (review)
  20. Columns TINY POPというあらたな可能性 (columns)

Home > Regulars > NaBaBaの洋ゲー・レヴュー超教条主義

NaBaBaの洋ゲー・レヴュー超教条主義

NaBaBaNaBaBa
CGイラストからアナログ絵画、パフォーマンスや文章執筆までマルチにこなす、本業は駆け出しのゲームデザイナー。三度の飯よりゲーム好き。座右の銘は高杉晋作の「おもしろき こともなき世に おもしろく」。

vol.12 『Transistor』
Jul 01,2014 UP

vol.12 『Transistor』

──欧米産の日本的感性のゲーム

vol.10 『The Last of Us』
Oct 25,2013 UP

vol.10 『The Last of Us』

――質実剛健さの中に覗かせる次世代の可能性

Vol.9 「Razer Edge」
Aug 09,2013 UP

Vol.9 「Razer Edge」

――極一部のPCゲー・オタクのみに向けた、究極の変態デバイス

Vol.8 『BioShock: Infinite』
May 30,2013 UP

Vol.8 『BioShock: Infinite』

――かくして今世代のFPSは終わりを告げる

Vol.7 『Dishonored』
Apr 03,2013 UP

Vol.7 『Dishonored』

――なき〈Looking Glass Studios〉の総決算的作品

vol.6 『Journey』
Feb 05,2013 UP

vol.6 『Journey』

――アート・ゲームを定義する

vol.5 『Hotline Miami』
Nov 28,2012 UP

vol.5 『Hotline Miami』

――血とネオンと音の洪水から垣間見える、暴力ゲームの美学

vol.4 『Fez』
Oct 26,2012 UP

vol.4 『Fez』

――錯視の世界はインディーズ・ゲームの黄金比を描く

vol.3 “何を”するかではなく”どう”するか
Sep 21,2012 UP

vol.3 “何を”するかではなく”どう”するか

――自由の意味を広げた名作『Deus Ex』

vol.2 硬派なのは見た目だけじゃない
Aug 27,2012 UP

vol.2 硬派なのは見た目だけじゃない

――中年系スタイリッシュ・アクション『Max Payne 3』