ele-king Powerd by DOMMUNE

MOST READ

  1. Eli Keszler - Stadium (review)
  2. John Grant - Love Is Magic (review)
  3. Kankyō Ongaku ──日本のアンビエントにフォーカスしたコンピレーションが発売 (news)
  4. Kode9 & Burial - Fabriclive 100 (review)
  5. God Said Give 'Em Drum Machines ──デトロイト・テクノの新たなドキュメンタリーがローンチ (news)
  6. 冬にわかれて - なんにもいらない (review)
  7. 栗原康 × 大谷能生 ──ともにele-king booksから新著を刊行したふたりによるトークショウが開催 (news)
  8. Elecktroids ──ドレクシアがエレクトロイズ名義で残した唯一のアルバムがリイシュー (news)
  9. interview with GillesPeterson UKジャズ宣言 (interviews)
  10. DJ Sotofett ──DJソトフェットが来日ツアーを開催 (news)
  11. Niagara - Apologia / De Leon - De Leon (review)
  12. Norhern Soul ──『ノーザン・ソウル』、この最高な映画を見たらスリムのデニムを履けなくなる (news)
  13. Brainfeeder X ──〈ブレインフィーダー〉10周年を記念した強力なコンピレーションが発売 (news)
  14. Jah Shaka ──ジャー・シャカ来日20周年 (news)
  15. 『別冊ele-king フライング・ロータスとLAビートの革命』 ──刊行のお知らせ (news)
  16. Columns 「ハウスは、ディスコの復讐なんだよ」 ──フランキー・ナックルズの功績、そしてハウス・ミュージックは文化をいかに変えたか (columns)
  17. Maisha - There Is A Place (review)
  18. Cat Power - Wanderer (review)
  19. Columns 坂本龍一の『BTTB』をいま聴いて、思うこと (columns)
  20. James Ferraro - Four Pieces For Mirai (review)

Home > Writters > Alixkun

Alixkun
Alixkun Alixkun
フランス生まれ、現在日本在住の日本をこよなく愛するフランス人Alixkun。Jazzy Couscousを共創始し、これからレーベルの活動を展開しながら、ハウスの若手外国人DJを日本に招待し新鮮なパーティ企画を準備している。90年代ハウス・ミュージックに強く陶酔し、2000年代前半にフランスにてDJをはじめる。2008年より生活拠点を含めて活動拠点を日本の東京に移し、2010年からSMACKのEddie Perez, Karizma, Alex from Tokyoなどと共演、それ以外に都内のクラブやDJバー、カフェなどでもプレイ。 自身の強く影響を受けてきた、Masters At Work、Smack Productions、Kerri Chandler、Blaze、Basement Boys、Underground Resistanceといったラインアップが象徴するように、"HOUSEHOLIC(「ハウス中毒」の意)"なAlixkunのプレイはいつも聴く者を瞬く間に笑顔にする。