デア・プランといえば、初期電気グルーヴにも多大な影響を与えたニューウェイヴ時代のドイツを代表するバンド。いわゆる宅録シンセ・ポップのはしりで、ロックではなく学芸会風のセンスを取り入れて、また、メンバーであるモーリッツ・ルルルの素晴らしくヘンなアートワークも相まって、80年代の日本でもかなり人気だった。それが元DAFのピロレーターもふくむあの3人で、36年ぶりに来日する。公演は1回のみ。これ見逃したら次はないですぞ。
【The Return of JaPlan】
デア・プラン ライヴ・イン・ジャパン2020
2020年2月21日(金)ゲーテ・インスティトゥート東京
料金:Adv. ¥5,500 / Door ¥6,000
チケット:近日発売
モーリッツ、フランク、ピロレーターの3人での来日はなんと36年ぶり。公演は1回のみ、お見逃しなく!
主催:ゲーテ・インスティトゥート東京
企画:映像ワークショップ
マネジメント:Suezan Studio







