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REVIEWS

食品まつり a.k.a foodman

食品まつり a.k.a foodman - HIKARIGASASHIKOMU

Sep 24,26 UP

名古屋のプロデューサー、食品まつりの新作がふたたび〈Hyperdub〉よりお目見え。今回も冒険心に満ちた内容に仕上がっています。

Horse Lords

Horse Lords - Demand to Be Taken to Heaven Alive!

Sep 21,26 UP

ホース・ローズは、今日のシーンにおけるもっとも楽理を駆使できるバンドのひとつとして知られる。しかし、彼らの新しいアルバムには、そうした音楽的な創意工夫以上に、政治的プロテストが込められていることをが重要だと、音楽学を学んだ高橋智子が指摘する。

INTERVIEWS

Sep 19,26 UP

interview with Actress

UKテクノ界の奇才が語るみずからの哲学 ──アクトレス、インタヴュー

Sep 15,26 UP

interview with Kinnara : Desi La

「アートによって、私は世界に満足できるようになりました。アートが、私の孤独の多くを壊してくれたのです」──緊那羅:デジ・ラ、インタヴュー

Sep 08,26 UP

interview with Wendell Harrison

音楽の楽園=デトロイトから、ウェンデル・ハリソンがファラオ・サンダースとサン・ラーの思い出を語る

Sep 07,26 UP

interview with Toshimaru Nakamura

世界を魅了する、類い稀なる電子音響 ──中村としまる、待望の初期ベスト盤リリースと超ロング・インタヴュー

Aug 27,26 UP

interview with HASE-T and Bose

パンクからレゲエ/ヒップホップへ、それから30年後の “現代” へ──80年代日本ラップ黎明期のリアルな物語をHASE-TとBoseが語る

ACCESS RANKING

  1. Horse Lords - Demand to Be Taken to Heaven Alive!  | ホース・ローズ
  2. Arca - XXXXX
  3. 細野晴臣 - Yours Sincerely | Haruomi Hosono
  4. 食品まつり a.k.a foodman - HIKARIGASASHIKOMU
  5. interview with Actress UKテクノ界の奇才が語るみずからの哲学 | ──アクトレス、インタヴュー
  6. Rough Trade ──完売間近、〈ラフ・トレード〉50周年記念公演がいよいよ来週開催、ジェフ・トラヴィスのDJもあり
  7. 別冊ele-king パンク50周年記念号──それは何だったのか、何でありえるのか
  8. UKインディ・ロック入門──ポスト・パンク、ギター・ポップ、スカとダブ編
  9. Brian Eno ──ブライアン・イーノがレーベル〈Opal〉を再始動、あわせて00年代の2作品がリイシュー
  10. Klara Lewis - Opening | クララ・ルイス
  11. R.I.P. 鷲巣功
  12. Loraine James ——ロレイン・ジェイムズの新作、突如のリリース(しかも無料DL)
  13. Columns P-VINE 50th Anniversary Interview Pヴァイン50周年対談
  14. Craig Leon, Jennifer Pike - Bach to Moog  | スイッチト・オン・バッハ、バッハ・トゥ・モーグ
  15. interview with Wendell Harrison 音楽の楽園=デトロイトから、ウェンデル・ハリソンがファラオ・サンダースとサン・ラーの思い出を語る
  16. ele-king vol.37 ボーズ・オブ・カナダ大研究/サイケ&ドリーミー特集
  17. Cornelius - Refractions | コーネリアス
  18. interview with Cameron Picton (My New Band Believe) 元ブラック・ミディのキャメロン・ピクトン、新バンドにかける想い | ──初のアルバムを送り出したマイ・ニュー・バンド・ビリーヴ
  19. AMBIENT KYOTO ──2027年春、レイ・ハラカミの展示が決定
  20. Future Sound of Jazz ——蘇る「フューチャー・ジャズ」、ドイツの〈Compost〉の人気シリーズが16作目