All time favorite BOOTLEG KILLER HOUSE tracks
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Thank You Michael - Thank You Michael - White Michael JacksonのBIllie Jeanのビートとマイケルの愛情語り、そしてたまにベース。盛り上がり必須。 |
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Unkown Moody - Another Black Sunday Mop 2012 DUB rmx - MPT ひたすらMoodymanの名曲を勝手にリエディットし続けるフランスのレーベル。全てのレコードがキラーチューン。 |
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Dimitri From Brooklyn - Into The Groove - Razor N Tape Madonnaの初期名曲「Into The Groove」をDimitri From ParisがNYハウス仕様に再構築。中盤のピアノリフの辺りは涙もの。 |
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Unkown - Same Hoe - Hook Up Tunes 2000年代中頃に人気があった西海岸のHook Up Tunesの#1。2pacの「I see the same hoes」のハウスバージョン。 |
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TLC - No Scrubs(Drop Out Orchestra rework) - Homesick 90'S R&Bクラシック、TLCの「No Scrub」をディスコファンクにリエディット。 |
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First Choice - Love Thang(Dazzle Drums DJ Tools Edit) - White Salsoulクラシックを東京を代表するハウスプロデューサーDazzle Drumsがハウスビートで再構築。これぞKiller Disco House。 |
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Persnickety All Stars pers. Cratebug - MLK Dreams(Cratebug Edit) - Persnickety シカゴのDerrick Carterがこっそりやってるエディットレーベル。Innervisionの「Kuar」にマーティンルーサーキングJRの演説を被せる反則EDIT。 |
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Missy Elliot - Work It(Swag Remix) - White 2000年代を代表する女性ラッパーMissy Elliotの代表作「Work It」のアシッドハウスミックス。これ東京では売ってなくてロンドンまで買いにいきました。 |
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Late Night Tuff Guy - Dancefloor Baby - Discodat Zapp&RogerのDance Floorを見事にDJユースに料理したトラック。更にbpmを118くらいに直して現場で使っています。 |
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Eros - Eros03 Track3 - Eros Nightlife Unlimitedの「Peaches&Prunes」にLoleatta Horrowayのアカペラを被せてフロア大爆発間違えなし。100%BOOTLEG!!! |
MORE INFO
AIRでシカゴハウスパーティ「ROUNDHOUSE」やってます。次回は4月17日金曜日にシカゴのゴッドファーザー「Marshall Jefferson」をゲストDJに開催します。
https://www.air-tokyo.com/schedule/2013.html
DJスケジュール等はこちらで。
https://acidbabyjam.blogspot.jp/
https://twitter.com/theacidbaby
https://www.facebook.com/remi.yamaguchi.3





13年に"MALA IN CUBA LIVE"のキーボード奏者としてDBSで来日、単独DJセットでフロアーを狂喜させたスウィンドルはグライム/ダブステップ・シーンのマエストロ。幼少からピアノ等の楽器を習得、レゲエ、ジャズ、ソウルから影響を受ける。16才の頃からスタジオワークに着手し、インストゥルメンタルのMIX CDを制作。07年にグライムMCをフィーチャーした『THE 140 MIXTAPE』はトップ・ラジオDJから支持され、注目を集める。そしてSO SOLID CREWのASHER Dの傘下で数々のプロダクションを手掛けた後、09年に自己のSwindle Productionsからインストアルバム『CURRICULUM VITAE』を発表。その後もPlanet Mu、Rwina、Butterz等からUKG、グライム、ダブステップ、エレクトロニカ等を自在に行き交う個性的なトラックを連発、12年にはMALAのDeep Mediから"Do The Jazz"、"Forest Funk"を発表、ジャジーかつディープ&ファンキーなサウンドで評価を決定づける。そして13年の新作『LONG LIVE THE JAZZ』(Deep Medi)は話題を独占し、フュージョン界の巨匠、LONNIE LISTON SMITHとの共演、自身のライヴ・パフォーマンスも大反響を呼ぶ。最新シングル"Walter's Call"(deep medi/Brownswood)でジャズ/ファンク/ダブ・ベースの真骨頂を発揮したスウィンドル、必見の再来日!
トライバルハウス、ディープハウス、UKガラージ等のエッセンスを重低音でハイブリッドしたベースミュージックの新機軸"UKファンキー" の革新者、ロスカ。08年に自己のRoska Kicks & Snaresから"Elevated Level EP"、"The Climate Change EP"をリリース。彼のトラックはSKREAM、ZINC、DIPLO、KODE9を始め錚々たるDJのサポートを受け、一躍脚光を浴びる。09年にはシーンを牽引するRinse FMのレジデントに抜擢され、そのフレッシュでロウなダブ音源でUKファンキーの台頭をリードする。10年にはRinse Recordingsと契約し、キラートラックとなった"Wonderful Day"、"Love 2 Nite"を収録したアルバム『ROSKA』をドロップ。BBC Radio 1のEssential Mixにも登場し、その存在を確固たるものとする。11年にSCUBAのHotflushからのEP、PINCHとの共作発表、Rinseのミックスの監修等を経て、12年は更なる飛躍を遂げ、Rinseからアルバム『ROSKA 2』を発表、ハウスを基調にグライム、ダブステップ、ガラージを独自のスタイルで昇華する。その後は世界各地でのDJ、ラジオショーで多忙を極める中、TectonicからPINCHとの共作"Shoulda Rolla"、Rinseから"Shocking EP"をリリースし、Roska の快進撃はとどまる事を知らない。Tectonicから先頃リリースされた最新作"Hyperion EP"では新境地も伺え、来日プレイの期待は高まるばかり!






























